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   <title>Racingの甘え病</title>
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   <title>不愉快な気持ち</title>
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   <published>2007-10-19T01:27:20Z</published>
   <updated>2008-02-07T04:43:31Z</updated>
   
   <summary>Racing学校につくと 門がしっかりしめられていた。 でも門のすきまから、なん...</summary>
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      Racing学校につくと
門がしっかりしめられていた。

でも門のすきまから、なんとか入った。で、教室へ行こうとすると
呼びとめられた。

Racing以外立ち入り禁止なんだって。

受付の人に、お弁当を預かってもらって
不愉快な気持ちで帰った。

だってだって不審人物あつかいされたのだ。

ヤな感じ。

夜に夫に

「あんな。
今日これこれこうでこんな感じで
不審人物あつかいされたんやで。
ひどいと思えへん」

とボヤいていると


「そら、あんたどこから見ても
不審人物やもん。普通じゃないで」

と言われてしまった。

がーーーん。

「どうせまたあのへんなRacing帽子がぶって行ったんだろ？
そしていつものあの格好で行ったんだろ？」


たしかに。


ちなみに「あのへんなRacing帽子」というのは
お気に入りの黒の帽子なんですの。
山高帽？っていうのかしら？
たしかに珍しい帽子です＾＾。

それに黒のリュックをしょって
ジーンズに
モスグリーンのＹシャツの上に
缶コーヒーのジョージアの景品の
ジーンズのジャケットを
はおっていたのです。
「ジョージア」のロゴがバックに
プリントされています。

ブレンディのポロシャツも持ってます＾＾。

花粉症時期はそこに
マスクとサングラスをかけるので
たしかにちょっと怪しげかもしれませんが
昨日ははずしてました。

だから、ね？ぜんぜん普通よね？

じゃあ。
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>

<div class="side1">
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<ul>
<li><p><a href="" target="_blank">リンク1</a></p></li>
<li><p><a href="" target="_blank">リンク2</a></p></li>
<li><p><a href="" target="_blank">リンク3</a></p></li>
</ul>
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   <title>普通じゃない</title>
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   <published>2007-10-19T01:26:49Z</published>
   <updated>2007-12-12T07:32:31Z</updated>
   
   <summary>昨日は、上の子が、宿泊学習で 朝からその準備であーでもないこーでもない と、てん...</summary>
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      昨日は、上の子が、宿泊学習で

朝からその準備であーでもないこーでもない

と、てんやわんやだったので

下の子のお弁当の日であったのを
すっかり忘れていたのだった。


普通は、前日にしっかり準備するものでしょう？
ははは。わたしら母子は
「普通じゃない」ので

出かける間際にあわてて準備をするのでした。

ギリギリまでどーしてもできない母子なのでした。あきれてね＾＾。


で、なんとか間に合わせて
送り出してから、
ひょんなことから見たプリントによって
「今日がお弁当の日」だったことに
気がついたのだ。

今さら慌てて作っても間に合わうはずもなかったので
「後からゆっくり作ってり届ける」

ということにした。

で、ゆっくり作って
久しぶりに学校まで歩いたのだった。

ゆっくり散策しながら
唄などを唄いながら歩いた。

で、学校につくと
門がしっかりしめられていた。

でも門のすきまから、なんとか入った。で、教室へ行こうとすると
呼びとめられた。
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>

<div class="side1">
<ul  class="listmark2">
<ul>
<li>
<a href="http://cjdure.net/" target="_blank">神奈川クリニック</a>
</li>
</ul>
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   <title>傷ひとつなくて甘えて見える桃</title>
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   <published>2007-10-19T01:26:17Z</published>
   <updated>2008-02-21T04:31:31Z</updated>
   
   <summary>今日も１日が あっけなく終わる。 あっけないってほどでも ないかもしれないけれど...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.chrisoliveira.com/">
      今日も１日が
あっけなく終わる。

あっけないってほどでも
ないかもしれないけれど

あいた時間はいつも
だらだらと
過ごして
だらだらと終わる。

やはり疲れているのだろう。

でも、うちの夫はもっと疲れている。

労働時間は私の比ではない。

ゆえに夫の前では、仕事のことで
あまりぶつぶつ言えない。
でも言ってるけど＾＾。


朝の７時から夜の１１時過ぎまで
よくがんばっている。


彼の趣味は、求人情報誌を見ることなのだ。
ただ見るだけ。
変わっている？

ゆくゆくは
家業の桃農家を
継ぐのかもしれない。

農業もなかなか厳しいけどね。

夏の朝は、四時に起きて
農作業。
今は桃の出荷で一番忙しいみたいだ。

毎朝、義母は獲れたての桃を届けてくれる。
出荷できないちょっと傷のある桃だ。

冷蔵庫に今１０個ほどある。

食べても食べても追いつかないのだ。

ありがたいことなのだろうけど。

どんなにおいしい桃でも
毎日食べると
さすがに飽きる

それにしても
桃はとっても傷つきやすい果物だ。

ちょっと落としただけで
もうアウト、出荷できない。

桃は
たよりなくて
はかなげで
愛らしい。

でも私は、りんごの方が好きだ。
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>

<div class="side1">
<ul  class="listmark2">
<ul>
<li><a href="http://forex.bltec.net" target="_blank">トウキョウフォレックスFX</a></li>
<li><a href="http://yuwis.com/" target="_blank">錦糸眼科</a></li>
</ul>
</div>]]>
   </content>
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   <title>精神世界の充実</title>
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   <published>2007-10-19T01:25:44Z</published>
   <updated>2007-11-24T16:24:34Z</updated>
   
   <summary>今日も曇っていて涼しい。 なんか８月らしくない天気だ。 もっとこう、カー―っと暑...</summary>
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         <category term="0001甘え病" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.chrisoliveira.com/">
      <![CDATA[今日も曇っていて涼しい。

なんか８月らしくない天気だ。

もっとこう、カー―っと暑くないと
８月という気がしない？

て、ぜいたく？

暑いところは思いっきり暑いみたいだし。<br/><br/>

☆<br/><br/>

おととい
国語の授業で印象的な例文に出合った。

「人間が生涯に使うエネルギーは
決まっています。
そのエネルギーを、何に、どう使うかによって
その人の人生が決まるのです。

だから物質の追求に多くのエネルギーを
さけば、その人は精神の追求のエネルギーを
その分だけ失うことになります。
物質に払う関心と精神に払う関心はまさに
反比例の関係にならざるをえないのです。」

すなわち人間は
物欲に走ると
精神の追求がおろそかになって
しまうということだ。

そいでもって、物欲には際限がない。
金持ちは、かけがえのない
自分の人生を
より金持ちになりたいという
ただそのためだけに貴重な
エネルギーを費やしてしまうということに
なるのだ。

なんていうようなことも書いてあった

物質は目に見えるし
魅力的だものな。

「金」の力はおそろしい。

いっそ「お金」の存在なんて
なくしてしまって
すなわち貨幣制度をなくしてしまって

「ブツブツ交換システム」に
すればいいのに。

なんてわけのわからないことを
考えたことがある。

花より団子？]]>
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>

<div class="side1">
<ul  class="listmark2">
<ul>
<li><p><a href="http://kinshi.siryoku-kaifuku.net/" target="_blank">錦糸眼科</a></p></li>
</ul>
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   </content>
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   <title>夜干し</title>
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   <published>2007-10-19T01:24:48Z</published>
   <updated>2008-04-03T06:08:45Z</updated>
   
   <summary>夜干しをしていると、 ベランダでつばめの子が死んでいた。 私は、気がつかなかった...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.chrisoliveira.com/">
      夜干しをしていると、

ベランダでつばめの子が死んでいた。

私は、気がつかなかったけれど
長男に教えてもらった


ぎゃあああああああ


と大声を上げて逃げ出した。

私はだめなのだ。気があかんねん。

どんなものの死骸も
触ることはもちろん
見ることもできない。



夫と子供たちで
庭に埋めてもらった。

かわいそうに。
せっかく巣立ってこれから
南の国にゆくはずだったのに。よよよ。


遠くで花火が上がっていた。

☆


仙台に引っ越したばかりの日
ベランダを片付けていたら
やはり鳥が死んでいた。

あの時もたしか相当取り乱した。

長男を小学校に入りたての頃
途中まで送って行く途中
カラスが死んでいた。

大声をはりあげて
全力疾走して
そのまま逃げた。
はずかしかった。

私はなんでもオ―バーアクションなのだ。

反省。
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>

<div class="side1">
<ul  class="listmark2">
<ul>

<li><p><a href="http://www.kin-yu.com/" target="_blank">消費者金融</a></p></li>
</ul>
</div>]]>
   </content>
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   <title>6つの門</title>
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   <published>2007-10-19T01:22:50Z</published>
   <updated>2008-02-22T07:07:47Z</updated>
   
   <summary>昨夜。 後ろの家のおじいさんのお通夜に行ってきた。 お通夜に出たのは 祖父が死ん...</summary>
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      昨夜。
後ろの家のおじいさんのお通夜に行ってきた。
お通夜に出たのは
祖父が死んで以来のことだった。

ずっとずっとそういうこととは
無縁に過ごしてこられた。

親戚の人は、たくさん亡くなったけど
私は遠くに嫁いだので
参列することはなかった。

南無阿弥陀仏。


お経を書いた本がみんなに配られ
それに目を通しながらお坊さまの
お経を聞いていた。
一緒に唱える人もいた。


お経が終った後
説法を聞いた。

人は亡くなると

最初暗い道を７日かかって歩いてゆくと
裁判所のような所に出て
そこで着物を脱がされて
柳の枝に吊るされるらしい

生前の悪行の度合いによって
柳のしなだれ具合が変わってくるということだった。

それが終るとまた七日歩く、するとまた裁判所のようなところにつく
七日おきに裁判所のようなところに出るようだ。
そして五回目の七日目の裁判所に
あの有名な閻魔大王さまがいるらしい。

そういうふうに七日ずつ歩いていくことを７回繰り返すすなわと
４９日目に

６つの門の前に出る。

その門は、自分の意志で選ぶことができる

６つの門には６つの道がある

餓鬼道（欲望が渦巻いている道）
畜生道（犬猫などに生命まれ変わる道）
阿修羅道（醜い争いが絶えない道）
地獄道（鬼たちがいるところ）
人道（本来の人間の生きる道）
天道（仏さまの修行をする極楽）


とまあ、あるらしい。

しかし、まちがってえらい門をくぐったらどないしよう
と心配する必要はないらしい。

阿弥陀如来様が
ちゃんと天道にお導きくださるということだ。
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>

<div class="side1">
<ul  class="listmark2">
<ul>
<li><p><a href="http://www.etc-navi.net/" target="_blank">ETCカード</a></p></li>
<li><a href="http://www.kkakuteki.com/" target="_blank">キャッシング</a></li>
</ul>
</div>]]>
   </content>
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   <title>人気（ひとけ）のない遊園地にて</title>
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   <published>2007-10-19T01:22:24Z</published>
   <updated>2007-11-24T16:23:10Z</updated>
   
   <summary>八月の照りつける太陽の下で 遊園地の回転木馬が、 たったひとりの乗客を乗せて回っ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.chrisoliveira.com/">
      <![CDATA[八月の照りつける太陽の下で
遊園地の回転木馬が、
たったひとりの乗客を乗せて回っている。

軽やかで
夢のように楽しい音楽に合わせて
回っている。

たったひとりの乗客である私の二男は、
それでもとってもうれしそうに
私に向かって手を振っている

かしきりだね。
メリーゴーランドひとりじめだね。
よかったね。

（でもなんだか物悲しいね。）

そんなふうに思うのは
私だけだろうけど。

遠くでせみが鳴いていた。


☆<br/><br/>

そのあと
ジェットコースターに乗った。
私は中学生のころ、あまりの恐怖に気を失いかけて以来
ジェットコースターだけには
二度と乗りたくないと思っていた。

でも乗らないわけには行かなくなった。
二男ひとりで乗せるわけには行かなかった。

そうなのだ。

そのジェットコースターの乗客は、
私と二男のふたりきり。


それにしても
なんてさびれた遊園地だろう。


物悲しくてしょうがなかった。]]>
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>

<div class="side1">
<ul  class="listmark2">
<ul>
<li><p><a href="http://aksui.net/" target="_blank">品川近視クリニック</a></p></li>
</ul>
</div>]]>
   </content>
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   <title>寝起きが悪い</title>
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   <published>2007-10-19T01:21:51Z</published>
   <updated>2008-02-05T01:14:56Z</updated>
   
   <summary>長男は、本当に寝起きが悪い。 というか。異常に深く眠るようで 以前、何度もほっぺ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.chrisoliveira.com/">
      長男は、本当に寝起きが悪い。
というか。異常に深く眠るようで
以前、何度もほっぺをパシパシ叩いても
大声を出しても、からだを抱きかかえて
揺り動かしてもびくともせず、
全く起きなかったことがあった。
我が子ながら不気味だった。


こんなに深く眠りすぎるもの危険で考えものかもなんて思う。

今朝は雨だった。
いざ家を出る段になって
ふたりの傘がなかったことに気がついた。

そんなあほな。そんなあほな。
とヒステリックに叫びながら
傘立を探したが、
傘は一本もなく
そのかわり、なぜかおもちゃのゴルフクラブが
二本立てかけてあった。

傘がない。傘が傘が傘が。どないしよう。いったいいつなくしたのだろう？

そうなのだった。
現在我が家には一本も傘がないのだ。

今ごろ気がつくなんて！
夏休み中ずっと気がつかなかった
なんて。

うちの夫は、妙な人で、傘をさす習慣がない。
ゆえに傘はいらない。

私の傘はたぶん押入れを探せば
折りたたみ傘が出てくるはずだ。
車の中にも骨の折れた傘が一本ある。

傘で思い出したが
以前雨の日に傘を差しながら
ぼんやり歩いていて
気がついたら、柄がなかったことがある。
いつのまに落としたのか
全く気がつかなかった。
我ながら妙におかしくて笑いながら
歩いた記憶がある。

柄なしの傘って持ちにくいです。

しかたがないので、車で送っていった。
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>

<div class="side1">
<ul  class="listmark2">
<ul>
<li><a href="http://www.meiso-net.com/" target="_blank">韓国語</a></li>
<li><a href="http://dmiwz.com/" target="_blank">ひまわり証券</a></li>
</ul>
</div>]]>
   </content>
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   <title>傘がない</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.chrisoliveira.com/kasa.html" />
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   <published>2007-10-19T01:21:10Z</published>
   <updated>2008-02-22T07:08:54Z</updated>
   
   <summary>今日から子どもたちの新学期だった。 「おはよー朝だよ おはよー朝だよ 今日も１日...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0001甘え病" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.chrisoliveira.com/">
      今日から子どもたちの新学期だった。

「おはよー朝だよ
おはよー朝だよ
今日も１日がんばろーねー」

久々に耳にするこのやたらちハイテンションな
目覚ましの声。

はーーーー。これからまた毎朝この
声を聞くことになるのね。

久々の６時起きだった。
子供らは目覚ましの声にも気がつかずに
熟睡している。

「起きやガッコやで起きやガッコやでガッコガッコやでぇ～～～～」

と私が起こしてようやくしぶしぶと起き出すのが二男。

長男はしぶとい。まだ起きない。

長男は、本当に寝起きが悪い。
というか。異常に深く眠るようで
以前、何度もほっぺをパシパシ叩いても
大声を出しても、からだを抱きかかえて
揺り動かしてもびくともせず、
全く起きなかったことがあった。
我が子ながら不気味だった。。
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>

<div class="side1">
<ul  class="listmark2">
<ul>
<li><a href="http://www.nishiarie.jp/" target="_blank">FX初心者</a></li>
<li><a href="http://bust.houkyou88.com/" target="_blank">豊胸</a></li>
</ul>
</div>]]>
   </content>
</entry>
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   <title>幸せいっぱい病</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.chrisoliveira.com/siawase.html" />
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   <published>2007-10-19T01:20:16Z</published>
   <updated>2008-06-16T03:16:21Z</updated>
   
   <summary>仕事が終ってから 仕事場のとなりにあるスーパーに寄った。 傘を買おうと思ったのだ...</summary>
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         <category term="0001甘え病" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      仕事が終ってから
仕事場のとなりにあるスーパーに寄った。
傘を買おうと思ったのだ。
その前に書籍コーナーに行って立ち読みをした。パラパラとめくった雑学の本の中の
「しあわせいっぱい病」という記述に
興味を持った。
「幸せいっぱい病」というのは
文字通り、幸せで幸せでどうしようもなくなる病気らしい。

ああ、私ってなんてしあわせなのかしら？
こんなにしあわせでいいのかしら？
いいのよねーー。ららららら♪らん♪

って、異常にハイテンションになって周囲を困惑させるような病気らしい。

実はその人たちは、客観的に見て
とても幸せとはいえない状況にある人が
ほとんどだそうだ。

すなわち、たいしてしあわせでもないのに
もしくは不幸のどん底なのに

なぜかしら気分だけがしあわせでたまらない
状態に陥ってしまう病気だということだ。

へーーー。と感心しながら読んだ。

でもそれって、「幸せいっぱい病」
というよりは「おめでたい病」にした方がぴったりするような気もした。

おもしろそうなので
明日買おうと思った。
今日はパソコンの本を買った。
図書券が２枚しかなかったのだ。

それから
特価で１５８円牛乳ときのこのしぐれ煮と
半額になったいか天とアルミホイルと
ぶどうジュ－スと８８円コーナーの
コンパクトとコームを買って、機嫌よく帰った。


車に乗って最初の信号にさしかかった時に
雨が降り出して

かんじんの傘を買い忘れたのに気がついたのだった。
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>

<div class="side1">
<ul  class="listmark2">
<ul>

<li><a href="http://www.cksih.com" target="_blank">リフトアップ</a></li>
<li><a href="http://ucan.0tc.net/" target="_blank">ユーキャン</a></li>
<li><a href="http://www.rstue.com/" target="_blank">ヒューマンリソシア派遣</a></li>



</ul>
</div>]]>
   </content>
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